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機動戦士ガンダムOO セカンドシーズン 11月分あらすじ

2008.11.10 (Mon)
おとめ座だと満足できる。抱きしめたいな!ニュータイプ!!

ということで、ニュータイプ12月号 買ってきました。
別に、私は、乙女座でも、抱きしめたいわけでもありませんが・・・(笑)

11月分あらすじ(ネタバレ?)


第7話 「再会と離別と」
ピーリス駆るアヘッドとともに、アレルヤのアリオスが、墜落し、行方不明になってしまった。CBのプトレマイオスは、彼らの行方を捕捉できないまま、戦線離脱を余儀なくされる。そのころ、海岸線に不時着したアレルヤとピーリスは、MSを降りて、直接対峙することになるが・・・。
作画監督:千葉道徳、大塚健


きゃー、アレルヤとソーマの出会い☆すごく楽しみです。・・・アスランとカガリっぽいv
あらすじを読む限りは、SEEDの「運命の出会い」の話っぽい雰囲気を感じます。
それにしても、アレルヤは行方不明になるのが、得意だな・・・(爆)


第8話 「無垢なる歪み」
謎の人物リジェネが、突然ティエリアのもとへ現れた。自分と同じ容姿を持つリジェネに驚くティエリア。そこで聞かされた“イノベーター”という言葉と、もたされた情報に、ティエリアの心が揺り動かされる。

作画監督:大貫健一、西井正典

ついに、ティエリアの過去も分かり始めるのか!?リジェネとのつながりも気になります。
OPでは、一緒に、カプセルで眠っているようですが・・・。
ここで、リジェネが接触してくるということは、ティエリアをこっちに引き込みたいなんてことは?


第9話 「拭えぬ過去」
刹那とティエリアは、強敵サーシェスの乗る“アルケーガンダム”と対峙する。4年前、ロックオンことニールを亡きものにしたサーシェスに、怒りをぶつけるティエリア。新たなロックオンことライルは、そのティエリアの言動から、サーシェスが兄ニールの仇であることを知る。

作画監督:しんぼたくろう、高瀬健一

ライルが、サーシェスが、兄の仇であることを知るんですね。
兄だけじゃなくて、両親と妹の仇でもありますし・・・;ティエリアも怒り爆発でしょうし。


第10話 「天の光」
連邦政府の弾圧に反対する中東諸国の中でも、最大の国力を持つスイール王国。彼らの蜂起とそれによる諸国の追随を懸念した連邦政府は、スイールへのアロウズ派遣を決定。正規軍のセルゲイに、スイール国境付近での状況監視の命を下す。

作画監督:森下博光、松田寛

セルゲイは、自分の目でアロウズのやり方を目の当たりにするのでしょうね;
(第7話で、ソーマがどうなるか分かりませんけど) やっぱり、ソーマをアロウズには
置きたくないでしょうね・・・。アンドレイも。


11月分も、結構謎が明かされる部分もありそうです。
OOは、まあまあ早い段階で伏線を解消してくれるのが、良いですね♪
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