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喰霊-零- 最終話 #12「祈焦(いのりのこがれ)」

2008.12.27 (Sat)
喰霊-零- 最終話 #12「祈焦(いのりのこがれ)」感想です。

「禍から!不幸から!あの子を守って!!・・・たとえそれが、私だったとしても!!」黄泉
神楽を不幸にしているのは、自分。一番自分が変わっていることなんですよね(涙)
殺生石が、すべてを狂わしてしまいます;

「強くなったね、神楽。本当に強く・・・本当にあなたは、私の自慢の妹よ。ごめんね、神楽・・・大好きよ」黄泉
一番大切なのは、神楽。

「神楽、まだ若い。人の心すてる、まだ早い」ナブー
黄泉の死は、神楽の背に重くのしかかります。一番大切なものを殺したからといって、
これから、何でも倒せるようになるわけではないんです;

たった一つの思いが、すべてをひっくり返してしまった。・・・僕にはまだ・・・時間がある」
黄泉の神楽を想う心が、殺生石の力をも超えたということですね。
というか、まだまだ終わらないぞってノリじゃないですか!!
マンガ原作は、こういう終わり方されるので、気になります;(涙)

2年後。
きりちゃん。記憶喪失に・・・(涙)“あやめお姉ちゃん”に懐いていますね;

「お兄ちゃんの占い当たる・・・」
のりちゃんは、占い師?

「食べないと気合入んないから!」神楽
隣のけんちゃんは、後輩みたいなものかしら?

はっきり言って、1クールじゃ短すぎます!!もっとやってほしかった。
というか、第1話で死んでしまった特殊部隊?の皆さんの意味っていったい;(汗)
もっと、これからあの場面に戻って、彼らも活躍するのだと思ってました。

私が、喰霊を観続けようと思ったのは、第1話の銃撃戦とかのアクションが、
すごくかっこ良かったからなのですが・・・(苦笑)
でも、黄泉と神楽の“絆”の物語は面白かったので結果オーライですv
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